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ヘアライター 増田ゆみのblog

ヘアスタイルのコト、美容室のコト、美容師さんのコト……。

お仕事のご依頼は
http://blog.unique-piece.com/?eid=150764
をご覧ください。

増田が関わった書籍、雑誌、DVDなどは
http://blog.unique-piece.com/?eid=125636
をご覧下さい。
電子ブックがスタンダードになったら、出版業界はどうなるか?
今日、こんなエントリーを読みました。

「電子ブックの時代に起こること」

これは、わかりやすく整理されたエントリーですので、
私のブログの読者に多い(みたいです)
ライター志望の方は、是非読まれるといいと思います。

出版業界(特に書籍ではなく雑誌担当)の人に、こういう話をすると
ハナから嫌がられるか、???という顔をされることが多いので、
あんまし業界の人とはこーゆー話をしないんだけど
出版業界以外の人にとっては、もう、こういう動きは当たり前で
あと10年もしたら(ひょっとしたら5年かもしれない)、
本を所蔵するという行為は、基本的に、「贅沢行為」になっているでしょう。

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| writing。書 | 19:31 | comments(0) | - |
来年夏まではライターです
10月も最後ですね。
2009年はあっという間でした。

このところ、毎日毎日企画の持ち込みと打ち合わせ
資料集めとその読み込み。
問題点を持ち帰って、またトライ、ということを繰り返していました。
それらがこの週末に一気にGOサインが出て
スタートにこぎ着けることができました。

2月に1冊、3月に2冊、4月に1冊、8月に2冊。
担当する雑誌や書籍の発行予定が見えてきまして
こんな不景気の中ですが、なんとか、来年も、
少なくても夏まではライターでいられそうです。
ほっ。
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| writing。書 | 12:53 | comments(0) | - |
TO DOについて
いつも、PC上(っていうか、WebのMyページ)にバーチャル付箋はりまくっております。



で、出先では、iPhoneで同じものを見て確認。

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| writing。書 | 01:15 | comments(0) | - |
ココがヘンだよ出版業界
ある出版社からお手紙きました

この出版不況の中、心苦しいのですが
原稿料を全面見直しし、
新基準でお支払いさせていただくことになりました
ご質問がありましたら●●●までご連絡ください


というもの。
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| writing。書 | 22:27 | comments(1) | - |
ライターのギャラ
年末年始、ずっとしこしこ自分のホームページ用原稿を書いてましたが
一応、お金になるものを書くという意味では、今日が公式的な仕事はじめ。
初日から10ページも書いちゃったよ。手首が痛いよう。
というわけで、今日はもう仕事終わり。

昨年は、ライターになりたい人からの質問をよく受けました。
例えば
「あのぅ〜 ライターさんのお仕事に興味があるのですが、
ライターさんって、食べていったりできますか?」
(栗原慧ちゃん風にかわゆく読んでください」
とか。

このブログを読んでくださっている人たちの中には
ライター志望の方も多いようなので、
なので、今日はずばりライターのギャラの仕組みについてかいてみよー。
お金のことって、人に聞きにくいよね。なので、あえて。

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| writing。書 | 16:49 | comments(0) | - |
こんだけ差がある
ばたばたしていてブログにアップするのが遅れた。
ちょっと前のことだし、mixiニュースになっていたので
知っている人も多いと思うのだけど、この2つのの記事。
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| writing。書 | 00:51 | comments(0) | - |
残念なこと ぱーと2
「文章表現術」について書かれた本を一冊読んだ。
生徒さんが書いた文章を
先生が添削アドバイスするという内容のものだけど
すっげー残念なことに
先生が直した文章のほうがぐんと面白くないと感じた。


私の感覚がおかしいのか?


最近の若者の文章は・・・と
本の中に書かれていたのだけれど
私たちが書く文章の多くは、
最近の若者に向けて書くものなんだよなーと思ったりする。


| writing。書 | 03:18 | comments(0) | - |
「美容師」が憧れの職業になるまでには
就職活動をしていたとき
最後まで、いくかどうか迷った会社は
吉本興業でした。
(まぢです)
あ、でも芸人じゃないです(そりゃそうだ)
マネージャー希望。



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| writing。書 | 22:23 | comments(2) | - |
ライバルはライバル誌じゃない
今日、東京ウォーカーの編集長、
滝本さんのお話をうかがう機会があり
核心をつくずばっとシャープな受け答えと
雑誌、また出版業界に対する確固たる信念、
そして愛のあるお考えにとても感銘をうけました。

名言ばかりの2時間だったのですが
とくに印象的だったのは
「ライバルはライバル誌じゃない」という言葉。

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| writing。書 | 17:53 | comments(0) | - |
発想の糸口
帰国しました。
あまりにいい天気で
ずっと日陰にいたんだけど
日焼けしたというか、ほとんどやけどです。

泳いで、呑んで、本を読んで
いろんなことをぼーっと考えました。


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| writing。書 | 18:58 | comments(2) | - |
最近むぅぅと思ったこと
なんか、最近立て続けに
むぅぅと思ったことがある。


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| writing。書 | 20:47 | comments(2) | - |
見城 徹というレジェンド
出版業界にいて知らない人はいない。
元角川出版、今は幻冬舎社長の見城 徹さん。

多くの作家を口説き落とし
その作品には添削を入れまくり
直木賞作家を数多く育て
文芸編集界にこの人ありと言われた名編集者。

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| writing。書 | 10:42 | comments(0) | - |
カメラのとらえる瞬間
「カメラのとらえる瞬間」  安藤友美
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| writing。書 | 01:38 | comments(3) | - |
ネタつきませんか? って言われるんだけど
先日、LIPPSの溝口さんのところでカラーリングをしてもらいながら
「佐藤可士和の超整理術」を読了。

佐藤可士和の超整理術
佐藤可士和の超整理術
佐藤 可士和

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| writing。書 | 23:09 | comments(0) | - |
合掌
ノートPCのワードが死んだ。
なんか、ここ3日間くらい
へんなうごきをしていたんだよな。

全部拡張書式が化けた。

あのサロンデータの山は?
あのロマンティックなポエムは?
あの激細かいページは?

私の10時間と20ページ……。

…………どこいったんだああああああ(涙)

どうせなくなるなら
寝ればよかった。。。
| writing。書 | 05:30 | comments(1) | - |
25P超えで体が欲しがる食べ物とは
普段は、ノートパソコンを持ち歩いて
撮影現場の待ち時間に原稿を書くことが多いです。

家でみっちり原稿を書くときは
かなり孤独な作業なので、
妙に凝った料理を作ったり
美味しいお店に食べにいったりして
野菜をたっぷりとって
ストレスをためないようにして乗り切ります。

けれども
一日に書く原稿量が25ページを越える日が
数日続くと……
どうしても食べたくなるのが……
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| writing。書 | 20:45 | comments(0) | - |
ほんとうにかきたいこと
私は原稿を書くのがあまり好きではないというか
わりとキライめなライターだけれども
もちろんとても書きたい文章というものはある。
(それがなかったらライターなんてやってるはずがない)

最近は、サンドリヨンの編集長なんて立場的なこともあって
美容師さんやメーカーさん、出版社の方、モデルちゃん、
撮影スタッフやオーナーのみなさん、通りすがりの人……
ありとあらゆる方に、
「サンドリヨンでやりたいこと、ご協力いただきたいこと」を
声がかれるまでアピールしている。
来る日も来る日も会う人会う人に話をするように心がけていて
ことこの件に関しては、
声に出すことがとにかく大事だと思っている。


でも自分自身が「本当に書きたい文章」に関しては
書くまではできるだけ誰にも話さずに、
ギリギリのギリギリところまで自分の中にためておき
もう、吐き出さないと
苦しくて気が狂いそうでたまらないという気分になったときに
吐き出すようにして書く。
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| writing。書 | 00:53 | comments(5) | - |
視点と視座
なぜか天下一品神楽坂店で数学の話。
数学、大っきらいだし超苦手なんだけど
その数学の話はとても面白かった。
いわく、数学は語学なんだとか。
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| writing。書 | 00:21 | comments(2) | - |
書き上げたものだけがよい文章だ(ただのひとりごと)
1日8時間の睡眠をキープするようにしているけれど
起きている時間はほとんど仕事をしているか、
仕事のことを考えています。

この半年くらいの間に
1)「働きマン」を読むと、あんたを思い出す。
2)あんたを見ていると、「働きマン」を思い出す。
と、かなりの回数言われましたが、働きマン、まだ読んでない。
どんな漫画なんだろ・・・?


働きマン (1)

働きマン (1)

講談社


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| writing。書 | 12:20 | comments(4) | - |
残り33Pでひと息(あるいはさかきへの伝言)
80ページあった撮影、コンテ書き、原稿書きも
いろんなかたのご協力で
(コンテ、ほとんど、編集さんが手伝ってくれたし・・・)
あと33ページ分の原稿を残すのみ、まできました。



残りもほとんど今日中にめどがつく予定。
いなださん なおさん なかのさん じゅんこさん はかまださん ながのさん
本当にありがとうございます

原稿書くのって、けっこう孤独で
特に今回は、私以外にライターがいないので、
元来「ま、なんとかなるでしょ」というスーパー楽天的な私なのですが
実は自分でも気づかない心の奥底で
「本当に終わるのか疑惑」におびえていたらしく、
この週末は
雑誌の発売日に雑誌が発売されていない
という夢と、
雑誌の発売日に本屋にいったら、
原稿が入っていない雑誌が発売されている
夢を
2本立てで見て、
夜中の4時に飛び起きました。

こ、怖えーーーー。怖えーよーーーー。
ホラーだよーーー。

ちなみにその時着ていたポロシャツは、
汗でびっしょりだった。
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| writing。書 | 14:44 | comments(0) | - |
雑誌に戻る?
たまたまですが。
ここ数日、立て続けに
「増田さん、もう一度雑誌に戻ってきてください。なぜなら……」
といわれる。

なぜなら……以降の理由は人によっていろいろでしたが。
かなり立て続け、だった。


驚いたことは2つ。
1)私が、「雑誌を去った」と思われていること。
2)現状の雑誌のヘアページに、いろんな人が疑問を抱いていること。

うーむ。。。

ちなみに、近々、戻ります(?)
雑誌。

去ったつもりもないのでしたが。
| writing。書 | 01:25 | comments(0) | - |
めがまっくでびゅ
なかなか熱が下がらないので
外での打ち合わせを全部リスケしてもらい
今日は自宅作業に切り替え。
でもどうしても終わらせなきゃ、な原稿があって
朝5時からしこしこライティング。
現在21000文字。
折り返し地点はすぎました。
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| writing。書 | 17:23 | comments(2) | - |
あたしってライターだ
ホントなら今夜は淡麗辛口生氏と黒豚しゃぶしゃぶー♪
だったのだけれども、
突然ふってわいた25ページ分の〆切と(マジっすか? またですか?)
校了紙の前倒し出稿と(聞いてねーよー フライングだよー)
すっかりその存在を忘れていた海外旅行の準備と(なにもしてないや)
もともと今夜やる予定だったコンテ6枚。
今日は泣く泣く、
辛口生氏をあきらめ、
しゃぶしゃぶをあきらめ、
ビールもあきらめ、る。

だけど、午後6時ころ、
突然、天からロゴスが降ってきて、
やべ、絶対に今書かなきゃだめだと思って、
会社に戻るのをやめ、
あわててタクシーに乗って家に戻り、
上記の〆切、校了紙、コンテ、旅行の準備も全ていったん忘れて、
ひたすら全然別の原稿を書く、書く、書く、書き倒す。
飛び跳ねる思考にキーボードが追いつかない。もどかしい。
でもひたすら書く。書きたい。書かせて。
フィーバー。
あー。心から、あたし、ライターでよかった(涙)


あ。
でも、結局。

25ページの原稿、校了紙チェック、そしてコンテ……。
どれも手をつけてないじゃん。
やべ。
眠くなってきたんだケド。。。
いま、ほとんど燃えカスなんだけど。。。
お肌荒れるから、今日は徹夜したくないんだけど。。。
あー。なんであたし、ライターなんかやってるんだろー(涙)。。。
| writing。書 | 04:06 | comments(8) | - |
でんこちゃんの呪い
先週に引き続き
家のブレーカーが落ちた。
朝方から書いてた原稿がまた突然死。


どきゅん!
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| writing。書 | 11:26 | comments(7) | - |
ライターってなにしてるひと? 【増田的24 +@】 
「ライターになりたいんですけど忙しいですか?」
「ライターってどんな生活してるんですか?」
「ライターって、どんなスケジュールで動くんですか?」
と、よく聞かれます。
ほんとうによく聞かれます。

……まあまあ普通に忙しいっぽいですよ。(前職に比べたら楽勝ですが)
  とこたえています。

あまりによく聞かれるんで、
(そんなにみんな、ライターになりたいのかな〜???)
自分でも自分のスケジュールが気になってきました。
で、
今週の月曜日にやったことを「24」風に書き出してみた。
(本当は火曜に書いたんだけどアップするのを今日まで忘れてた)
でも、まあこれはけっこう忙しめの日。
こんなに忙しいのはだいたい週2日くらいです。
これ、毎日だと肌が荒れるので、まじムリです。
若いころは、このペースで週5だったけど(月に撮影25日くらいやってた)
今は、歳も歳なので、体を大事にしております。

あ。ちなみに……。
私、原稿書くの苦手(というか、わりと嫌い)なんで、
書くスピード、すごくはやいです。
はやく終わらせたくて。

はい。ではいってみましょー。
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| writing。書 | 02:19 | comments(0) | - |
職業病
1)女性専用車両にのると必ずパーマ比率を計算してしまう

2)人が横を向くと、無意識に「奥の毛ひいてください」と言いそうになる

3)急がなくてもいい決断も常に3秒以内にしないといけない気になる

4)ベンツのゲレンデを見たらついつい運転手を確認したくなる

5)表参道近辺の地理は全てサロンを基準に話してしまう
  例)ZACCからYOKe方向に歩いて、FLOWERSがある通りのいっこ手前を右
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| writing。書 | 14:00 | comments(10) | - |
夜明け前
いっこおわるとにこにふえるものなーんだ

答え)

締切……(涙)

みなさん。
おはよーございます。
増田です。

ギリギリまで原稿に手をつけない、懲りないワタクシは
3時半起床でしこしこ原稿書いてます。

未明の雨は、
世の中のもの音をすーっと吸い取っている感じがしますね。
すごく静か。

と思ったら、
自分の意識が遠のいてるだけだった。
あぶねーあぶねー。
寝ちゃうところだったぜ。
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| writing。書 | 04:35 | comments(0) | - |
増田@テロップ中 そしてリアルタイム追記、やっと完了
いっこおわったら にこふえるものなーんだ

答)

締切

涙)

都内某ネットカフェにて
DVD見ながらテロップ原稿書き。

てろっぷ

今日と明日で締切6本。
今現在、2本終了。(15:55 @渋谷)

がんばれわたし。

【追記】
3本め終了(18:40 @渋谷)
【追記・2】
4本め暫定終了(20:58 @御茶ノ水)
ただし、この4本目が子どもを生んで、仕事が増える。対応は帰宅後。
【追記・3】
5本目の取材のみ完了(23:04 @青山)
明日締切の原稿を、今取材って……。原稿は明日書くことにする。
【追記・4】
6本め終了(25:03 @自宅)
あとは4本めの子ども(意外と重い)と5本めだけだ。
がんばれわたし。
と思ったら、ボリューム軽めだけど、
明日朝締切の原稿をもう1本書き終わってないことを思い出す。ぶる〜。
【追記・5】
忘れていた7本め終了 (26:21 @自宅)
【追記・6】
急に眠くなってきた。結局4本め終わってないけど、
おやすみなさい (27:13 @自宅)
【追記・7】
4本め終了。重かった……。 
よし。残り1本。撮影、いってきまーす。(7:13 @自宅)
【追記・8】
5本目終了。もともとの締切よりも
24時間値切ってしまいました。
ごめんなさい。反省。 (18:49 @自宅)

mission 完了。

いつも心に言い聞かせている言葉。
ずっと明けない夜はない。
ずっと終わらない原稿もない。
| writing。書 | 15:55 | comments(0) | - |
我が暮らし
働けど
働けど
我が原稿
ちっとも減らず
ぢっと手を見る
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| writing。書 | 06:40 | comments(0) | - |
ヘアスタイル原稿のルール
風邪ひいて意識朦朧としていたので、ムリを言って締切を遅らせてもらい、一度睡眠。
回復してから、9時間ぶっ通しで16ページ書きました。
文字数にして、約17000文字。単純計算すると原稿用紙42,5枚分ですね。
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| writing。書 | 05:51 | comments(0) | - |
三つ子の魂
朝からトップスピードで書きまくって、ぐったりです。
本日8時間で書いた原稿は、雑誌13ページ分。
文字数にすると約1万4600文字だった(とマイクロソフトのWord2000が言っている)。
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| writing。書 | 01:20 | comments(0) | - |
伝わるコトバ
人に読まれることを前提とした文章には、
次の3つのステージがあると思っています。
1)正しい文章
2)読みやすい文章
3)面白い文章
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| writing。書 | 01:27 | comments(0) | - |
最初と最後【インタビュー原稿・3】
しつこつ続き

3)最初の1行が決まるまでは書き始めない

私の場合、最初の1行が決まると、
ほとんどノンストップ。一気に原稿が書きあがります。
その最初の1行は、
インタビュー中にひらめくときもあれば、
インタビュー後何日もたってから思いつくときもあります。
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| writing。書 | 01:39 | comments(0) | - |
カレーかシチュー【インタビュー原稿・2】
さっきの続き。
インタビュー原稿を書くときの個人的ルールその2

2)(できれば美味しく)お料理する

インタビュー内容をテープにとって、それを文字起こしし、
つじつまが合うようにカット&ペーストする、という方法を私はとりません。
それは、「テープ起こし」という作業であって
「原稿を書く」という作業ではないと思っているから。
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| writing。書 | 01:40 | comments(0) | - |
徹子とタモリ【インタビュー原稿・1】
前項で散々人のインタビューにケチつけといてナンですが、
私は決してインタビュー原稿が上手じゃありません。

が、私なりのルールみたいなものは、現状なんとなくあります。
えーと、自分の整理のために書き出してみました。

1)事前に相手にお渡ししている質問事項には、とらわれすぎない。
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| writing。書 | 01:41 | comments(0) | - |
締切が待ち遠しい?
原稿書きながら寝ちゃった。
いつも締め切りギリギリに書き出すので、
こういうトラブル(トラブルなのか?)があるとすごくあせる。
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| writing。書 | 01:46 | comments(0) | - |
ライターになりたい人に
この時期、ライターになりたいという人が毎年急増するんです。
出版社の入社試験が終わって、残念ながら希望の編集職につけなかった人が
「あ、ライターという手もあるかも」と思う時期なのかもしれません。
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| writing。書 | 01:59 | comments(0) | - |
編集とライターの違い
今、某出版社で原稿を書いています。(というか、これを書いているんだから、サボっていますというほうが正しい)
私はフリーのライターなので、基本的に原稿を書く作業は自宅でするのですが、
編集部から丸投げされる、「編集 兼 ライター」のページなどは
家で作業するよりも編集部で作業したほうが便利なことも多く、
最近はよく編集部にノートPCを持ち込んで原稿を書いております。
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| writing。書 | 02:07 | comments(0) | - |